世界最高レベルのAI学会でも認められたS2Wの第2の人工知能!
セキュリティ特化AI言語モデル「CyBERTuned」(サイバーチューン)公開。
S2Wは、昨年、計算言語学会(ACL)にて、「DarkBERT(ダークバート)」を発表。
今年は、NLP(自然言語処理)分野の世界最高権威学会である北米計算言語学会(NAACL)で先導的なAI言語モデル、「CyBERTuned(サイバーチューン)」を発表して技術力を認められました!
S2WのAIチームのチャン・ウジン研究員は、昨日、メキシコシティーで開かれた北米計算言語学会(NAACL2024)で、論文「サイバーセキュリティ領域における事前学習のための非言語的要素の活用」を発表。
S2Wは、3年連続で論文が採択されるという快挙を達成しました。
> S2WのAI技術のパフォーマンスを見る:https://s2w.inc/ja/technology/tc01
「CyBERTuned」は、サイバーセキュリティ(Cyber)データ特性を考慮して、
「BERT(バート)」などのエンコーダモデルを効果的に微調整する、つまりファインチューニング(Tuned)したAI言語モデルという意味を込めています。
>「CyBERTuned」の技術貢献とサマリーを見る:https://s2w.inc/ja/resource/detail/535
詳細は、下記URLよりご確認いただけます。
https://www.fnnews.com/news/202406200920398076
🥇研究開発メンバー:S2W AIチームチャン・ウジン、イム・ダヨン、チョン・ジヌ、イ・ヨンジェ研究員、インディアナ大学チェ・ゴン、KAISTジン・ヨンジン研究員、シン・スンウォン教授